素人個人撮影、投稿。620
商品編號
BB8720
檔案大小
2.41G
廠家
品番
日期
上架日:2015-06-09
發行日:2015-01-05
分類
翻譯內容
A片片名
素人AV激情拍攝 620
AV影片簡介
去年夏天,去參加一個活動,坐車的時候發現旁邊是個黑人,他發現我在看他後,主動與我搭訕,我自認為英語會話還是沒有問題的。於是便交談起來,他問我去哪里,我說去六本木,然後他說自己也去,聊著聊著,我們竟然拉起了手,下車後一起走進一個賓館裏,當他脫掉褲子露出胯下的大肉棒時,我無比驚訝,我雖然不是處女了,但是被這樣的大肉棒插入,還是有些心有餘悸。先是三根手指插入我的小穴,之後大肉棒盡根沒入,激烈抽插下,我徹底沉醉了,早已失去了意識,在性愛的海洋裏不斷沉淪····
日本原文
去年の夏の話。知り合いのクラブのイベントに行く途中、ふと前をみたら、黒人さんが座って新聞を開いたまま、あたしのほうを見ている。筋肉質で背が高くかっこよかったから、あたしも黒人さんを見つめてた。すると、黒人さんはいきなり隣に来て話しかけてきた。実は大学で外国語を専攻しているので、英語がしゃべれるのはちょっとした自慢…ちょっとだけ。黒人さんが英語で「どこ行くんだ?」って聞いてきたから「六本木」って答えた。そしたら「お前は英語が分かるのか?」と返してきた。「…分かるけど」って言ったら、黒人さんはあたしの太股をなでて「六本木より面白いところがあるんだが、お前も来るか?」と誘ってきた…気付いたら二人で手をつないで真っ暗い通りを歩いてた。そして、ボロアパートの階段を上り部屋に入ったら、いきなりキスされた。黒人さんの名前はマイクと言う。舌入れられ…溶けそうになって…立ってられなくなって…布団の上に座り込んでしまった。あたしは必死にキスを返したが、間違いなく今までで一番のキスだった。気付いたら、もう裸だった。マイクのおっきな黒い手が、あたしの胸を優しく揉みはじめ、もう片方の手が、あそこを触ってきた。そしてマイクの肉棒を見た時「ナニこれ?!」と心で叫んだ。超デカい。処女じゃないけど、マイクのナニはデカすぎて恐くなった。するといきなりマイクがローションを手に取り、3本指をあたしの中に入れてきた。それだけでいきそうになった。すぐにマイクはローションをナニにつけて挿入した。「あ〜〜〜んっっ!」あそこがいっぱいになって、奥まで一気に突かれた感触が幸せだった。マイクが「痛いか?」と聞いてきたので「いい〜」とこたえた。あたしの声じゃないみたいだった。マイクは「いいだろ?」と耳元でささやいた。だんだんスピードが速くなって、あたしのはもうローションと、あたしの液ですごい事になっていた。あ〜もうダメと思った瞬間、マイクはちゃんと外に出してくれた。『…これは外国人もありだな』としみじみ思った夏の思い出だった。